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カテゴリ:映画
  • 『オーシャンズ』
    [ 2010-01-30 22:24 ]
  • 『ホノカアボーイ』
    [ 2010-01-17 21:58 ]
  • 『重力ピエロ』(映画)
    [ 2010-01-17 21:30 ]
  • 『私の中のあなた』
    [ 2009-10-12 21:12 ]
  • 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
    [ 2009-08-02 17:43 ]
  • 『ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー』
    [ 2009-02-16 21:51 ]
  • 『百万円と苦虫女』
    [ 2008-08-08 00:54 ]
  • 『海猿』
    [ 2008-08-03 10:03 ]
  • 『ドラゴン・キングダム』
    [ 2008-08-03 09:39 ]
  • 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
    [ 2008-06-22 23:18 ]
『オーシャンズ』
先週、『オーシャンズ』を見てきました。

あらすじ: 北極海から南極海、サンゴ礁に彩られる美しい海に、冷たい氷で覆われた海など、世界各地の海にいる生物たち。猛スピードで泳ぎ、ジャンプするイルカ、ゆっくりと海の底へと沈んでいくマンタ。光のない大気圧1,100倍の海底であっても、そこで生きる命は存在している。
(シネマトゥデイ)


海をテーマにしたドキュメンタリー。

水中映像は迫力があって良かったです!
中でも個人的に圧巻だったのは、“群れ”の映像。

久米島で見てきたときと同じ映像のギンガメアジの群れがいました。

しかも超近い!!!

最初、CGかと思ってしまうくらい、
ハッキリした鮮明な映像で、驚きました。

どうやって撮影したのか見てみたいくらい。
自分も潜っているような気分で楽しめました。

環境破壊と地球温暖化に関してのメッセージ性も強調されていて、
心が痛む場面もありました。強く伝えるための誇張だとしても、



私も前に沖縄で行ったダイビングスポットで、
サンゴ礁が死んだ場所があって悲しい思いをしたことがありました。

普段の生活では感じないほどの変化だけれど、
温暖化の波は確実に向かってきているんだなぁ。
もしくはオニヒトデのせいだったかもしれないけど…。

あと、個人的に最近気になったニュースとしては、
日本の調査捕鯨に年間1000頭以上も、クジラが捕まっていること。

いくら調査でも捕獲しすぎだと思う。

ただでさえ絶滅が危惧されているクジラなのに、
そんなに殺しちゃだめでしょ。

強い意志を持って、調査捕鯨反対です。

映像も綺麗だけれど、見た後も色々と考えさせられる良い映画でした。

■『オーシャンズ』
監督:ジャック・ペラン
ナレーション:宮沢りえ
by milk_tea4u | 2010-01-30 22:24 | 映画
『ホノカアボーイ』
『ホノカアボーイ』を見ました。

あらすじ: 恋人にフラれ、大学を休学したレオ(岡田将生)は、ひょんなことからハワイ島にあるホノカアの映画館で映写技師として働くことに。ホノカアは、レオが半年前に“伝説の虹”を探し求め、恋人と道に迷った末にたどり着いた町だった。不思議な魅力に吸い寄せられるように再びやって来たこの町で、レオは風変わりだが心優しい人たちと出会う。(シネマトゥデイ)


本当は映画館で見たかったんですが、行く暇が無くて、
見る機会を逃してしまった映画。

DVD化されてたので、借りてきました。

『重力ピエロ』の重暗~い雰囲気から一転、
ほんわかしてフワフワした映画。

ハワイの町、「ホノカア」を舞台にして、
主人公のレオを中心とした人間模様を描いたストーリーです。

あ~この映画いいなぁ~。

ストーリーと、南国のゆるゆるテンポが個人的にはすごく好きです。

このゆる~っとした感じを見てると、
サイパンとかパラオを思い出すなぁ。

やっぱり将来的には南国に移住したいものだ(笑)

後味もさわやかで、この映画の雰囲気そのまま残した感じで良かったです。


主役は、岡田将生。

重力ピエロで春役やってたイケメン君。

でも、この映画だとイケメンっぽくないなぁ。
イケメンっていうより素朴少年って感じで、個人的にはこっちのが好み(笑)
親近感が湧く役です。

やっぱり役柄っていうのは、俳優に息を吹き込みますね。

あと、ヒロインのマライア役は、長谷川潤。

この子可愛いなぁ~♪

こういう自由な感じの女の子大好きです。
モデルさんですよね?ハーフなのかな。
英語がネイティブ的発音です。
スタイルがめちゃめちゃ良いし、可愛いので、
そりゃあ惚れるわな(笑)

倍賞千恵子もさすがベテランです。
レオ君とのやり取りもいい味出してます。

町の住人もそれぞれに個性的で、でもゆるくて、
ザ・南国住人たち。って感じのメンバーでした。

南国行きたいなぁー。

■ホノカアボーイ■
監督: 真田敦
原作: 吉田玲雄
出演:岡田将生(レオ)、
    倍賞千恵子(ビー)、
    長谷川潤(マライア)、
    喜味こいし(コイチ)、
    正司照枝(みずえ)、
    蒼井優(カオル)
by milk_tea4u | 2010-01-17 21:58 | 映画
『重力ピエロ』(映画)
小説の『重力ピエロ』にハマり過ぎて、
映画版もDVDで借りてきました。

あらすじ: 遺伝子を研究する泉水(加瀬亮)と芸術的な才能を持つ春(岡田将生)は、一見すると仲の良さそうな普通の兄弟だ。そんな二人の住む街では、謎の連続放火事件が発生していた。泉水と春は事件に深く踏み込み、家族を巻き込みながら次第に家族の過去にも近づいていくのだが……。(シネマトゥデイ)


小説が複雑過ぎて、映画化したらダメだろうな。

って内心思っていたんですが、
映画版は映画版でなかなかよかったです。

もちろん、省いていたり、設定が異なっている部分もありましたが、
映画は映画なりに良い雰囲気でした。

特に、最後のお父さんの

『春は俺に似て、嘘が下手だな。』

ってセリフは、

さっきお風呂に入っているときに、
また思い出して、涙が出るくらい感動的でした。


でも、原作には原作なりの良いセリフがいっぱいあるので、
映画見る前に原作読んで欲しいものです。

というか、この話、主軸はミステリーというか推理ものなので、

映画の省略っぷりだと、

謎解き部分が全く分からないんじゃ・・・という懸念もあったりして。

原作は時間があれば、またそのうち読みたいなぁ。

あ、ちなみに、映画のキャストはぴったりでした。

主役の加瀬亮はぴったり。『私』役ハマってます。

春役の岡田将生くんは、絵に描いたようなイケメンですね。

もともと春は、容姿が魅力的な設定なので、

まぁ良いんですが、だとしてもイケメン過ぎじゃないか?って思ってしまいました(笑)

私の経験上、イケメンは中身に魅力が足りないことが多い・・・と思ってるので、
(苦労してないからかな?(笑))

春みたいな思想的にも魅力的な感じの人が、

岡田将生みたいな容姿だったら、無敵じゃないか!と。

まぁ、イケメン+悲劇の設定で、プラスマイナス0(ゼロ)ってことにしましょう。

■重力ピエロ■
監督: 森淳一
原作: 伊坂幸太郎
出演:加瀬亮、
    岡田将生、
    小日向文世、
    吉高由里子、
    鈴木京香、
    渡部篤郎
by milk_tea4u | 2010-01-17 21:30 | 映画
『私の中のあなた』

久々に映画見ました。

『私の中のあなた』

あらすじ: 白血病の姉(ソフィア・ヴァジリーヴァ)に臓器を提供するドナーとして、遺伝子操作によって生まれた11歳のアナ(アビゲイル・ブレスリン)。彼女はこれまで何度も姉の治療のために犠牲を強いられてきたが、母サラ(キャメロン・ディアス)は愛する家族のためなら当然と信じてきた。そんなある日、アナは姉への腎臓提供を拒否し、両親を相手に訴訟を起こす。シネマトゥデイ



良い映画でした。

そして、大号泣しました。

本当に涙が止まらなかったです。

こんなに泣いた映画は、初めてでした。


テーマは家族愛。(と、延命治療について。)かなぁ。

白血病のケイトとその妹アナ。 母親のサラ、父親のブライアン、弟のジェシー。

白血病という重い課題を抱えながら、

病気を通して、

それを取り巻く家族の生活、生き方を描いています。

『残りの余命をどう生きるか。』

余命が少ないことを知りつつ、

少しでも延命するために治療を続けるのか、手術するのか、

最後の日までを静かに生きるのか。

病気本人だけでなく、残される家族の視点からも描いているのが、

この映画の良い点だと思います。


何が正解かは分からないけれど、

観た人それぞれが、自分の家族と照らして考えられる映画です。


■私の中のあなた■
監督: ニック・カサヴェテス
原作: ジョディ・ピコー
出演: キャメロン・ディアス(サラ・フィッツジェラルド)、
アビゲイル・ブレスリン(アナ・フィッツジェラルド)、
アレック・ボールドウィン(キャンベル・アレグザンダー)、
ジェイソン・パトリック(ブライアン・フィッツジェラルド)、
ソフィア・ヴァジリーヴァ(ケイト・フィッツジェラルド)
by milk_tea4u | 2009-10-12 21:12 | 映画
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』を見てきました。



シリーズ第6作目。

面白かった!
ストーリー全体としては、
ちょっと説明が省かれてる部分も多かったんですが、
第1作目から見ているキャストの成長とか、
メインキャストのロマンスとか、かなり良かったです。

個人的には、
だいぶ前から“ロン”が大好きで(むしろハリーより好き(笑))、

ハンサムじゃないけど、あのとぼけた感じとかがお気に入りでした!
しかも、シリーズ作品を重ねる毎に、男らしくなってきていて、
カッコよくなってました!!
友達想いで、やさしいところも、
“ロン”のキャラを惹きたててる気がします。

“ロン”役のルパート・グリントは、演技も上手い俳優さんなので、
第7作目とか、それ以外に出演予定の作品も、今後注目です。

第7作目は、1作品に収まりきらなかったらしく、
2010年と2011年に、前編・後編で分かれるみたいです。

あと、“ハーマイオニー”役のエマ・ワトソンちゃんも、
シリーズ重ねる毎に、綺麗になってます。
今じゃあ、バーバリーの宣伝モデルもやってるみたい。 ⇒ このCM
(アブリル・ラビーンみたくなってます。綺麗カッコいい。外人さんてなんでこんなに鼻高くなるんだろ。)

ロンとハーマイオニーのロマンスも、今後注目です。

「あと、1作品で終わっちゃうんだぁ・・・」

と、寂しい感傷に浸ってたんですが、
あと2作品あるらしいので、ちょっと安心。
まだ2年は楽しめるなぁ・・・なんて(笑)


■『ハリー・ポッターと謎のプリンス』■
監督: デヴィッド・イェーツ
製作: ライオネル・ウィグラム
原作: J・K・ローリング
出演: ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)、
ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)、
エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)、
ジム・ブロードベント(ホラス・スラグホーン)、
ヘレナ・ボナム=カーター(べラトリックス・レストレンジ)、他
by milk_tea4u | 2009-08-02 17:43 | 映画
『ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー』
『ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー』を見てきました。

あらすじ: アルバカーキ大学のバスケチームに進学が決まりそうなトロイ(ザック・エフロン)とスタンフォード大学に合格したガブリエラ(ヴァネッサ・アン・ハジェンズ)。二人は大学進学後の自分たちをわかつ距離に不安を感じていた。そんな中、恒例のスプリング・ミュージカルのオーディションが行われ……。(シネマトゥデイ)


この映画大好きだー!!
素晴らしい!最高ー!!わーい!!!

シリーズの第3作目らしいですが、
予備知識ゼロで見に行っても、とっても楽しめました。

全般的にミュージカル形式で、
7割くらいは歌って踊ってますが、
何よりも楽しい!!

ストーリーも青春の爽やかさが全面に出てて、
突然歌いだしても違和感無く楽しめて、
超良いです☆

映画見ていて、自分も踊りだしたくなったのは初めてでした。
それくらいワクワク、そしてノリノリ。

DVDが出たら買いたいな!
見たばっかりだけど、また見たいです!

世界で興行成績上げてるのも納得。

もともと、ダンススクールの先生が勧めていたので見に行ったんですが、
ほんとに良かったです。

シリーズの1作目と2作目も借りて、見てみようと思います。

主演のトロイも歌えるし踊れるし、好青年で超爽やか。カッコいいです。
あれだけ踊れたら絶対楽しいよなぁ。
私ももう少し踊れるようになりたい☆

■ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー■
監督: ケニー・オルテガ
製作総指揮: ケニー・オルテガ 原作 -
出演: ザック・エフロン(トロイ・ボルトン)、
ヴァネッサ・ハジェンズ(ガブリエラ・モンテス)、
アシュリー・ティスデール(シャーペイ・エヴァンス)、
ルーカス・グラビール(ライアン・エヴァンス)、
コービン・ブルー(チャド・ダンフォース)、
モニク・コールマン(テイラー・マッカーシー)
by milk_tea4u | 2009-02-16 21:51 | 映画
『百万円と苦虫女』
『百万円と苦虫女』を見ました。

あらすじ: 就職浪人中の鈴子(蒼井優)は、アルバイトをしながら実家で暮らしていた。彼女は仲間とルームシェアを始めるが、それが思いも寄らぬ事件に発展し、警察の世話になる。中学受験を控えた弟(齋藤隆成)にも責められ家に居づらくなった彼女は家を出て、1か所で100万円貯まったら次の場所に引っ越すという根無し草のような生活を始める。(シネマトゥデイ)


ふらっと映画館に見に行ったけど、思ってたより良かったです。

「自分のことを誰も知らない場所に行きたい・・・」かぁ。

なんか、今の私なら分かる気がする~。
というか、1回くらいそんな冒険してみたいなぁ。
(まぁ仕事辞められない限り無理だけどね~↓↓)

突飛なストーリーじゃないけど、
見てて色々考える映画でした。

でも、私はこういう映画好き。
見た後に色々考える映画の方が、充実感があるもの。

蒼井優ちゃんが、

「人は、出会うために別れるのだと気づいた」

っていうセリフがあって、
私もそう気づけるようになりたいなぁ。と思った。あと、3ヶ月くらいしたら。。
(少なくとも今はムリ。全くムリ。私はそんなに大人にはなれない(笑))

なんやかんやで良かったなぁ。やっぱり。
大絶賛ってほどじゃないけど、途中で泣けましたよ。人の優しさに。

世の中、変な人も多いけど、優しい人も意外といるもんだよね。
凹んでいるときほど、人の優しさを偉大に感じるときはないと思う。

蒼井優ちゃん、良い役者ですね。

■百万円と苦虫女■
監督: タナダユキ
主演: 蒼井優(佐藤鈴子)、
    森山未來(中島亮平)、
     ピエール瀧(藤井春夫)、
    竹財輝之助(ユウキ)、
    齋藤隆成(佐藤拓也)、
    笹野高史(白石)
by milk_tea4u | 2008-08-08 00:54 | 映画
『海猿』
『海猿』をTVで観ました。

あらすじ: 仙崎(伊藤英明)は50日間に及ぶ潜水士の研修で、工藤(伊藤淳史)とペアを組まされる。誰よりも能力が劣る工藤を励まし支える仙崎。しかし、リーダー格の三島(海藤健)は彼らに理解を示さず、やがて仙崎と対立する。(シネマトゥデイ)


今まで見たことなくて、TVで初めて観たんですが、良かったです。

もともと、伊藤英明は前から結構好きだったんですが、
さすがにこの映画の中だと、かっこいい(←主演だから当たり前なんですけどね)。

しかもこの映画、ほぼダイビングなんですね。中身が。

伊藤英明は実際、ダイビングのライセンスも持ってて、
ダイブマスターっていうインストラクターのちょっと手前の資格(←私よりはるかに上)も、
持ってるそうなので、個人的には映画の中でもそういう観点で見てました。

海猿の中だと、『海の中はとてつもなく恐ろしいもの』って感じに描かれていますが、
現実的に、上からあんなに大きな岩が降ってきたり、
いきなり潮の流れがかわるような場所って少なさそうな気がしますけどね。

少なくともファンダイビングだと、あんな場所には潜らないです(笑)

映画の中で水深40mまで潜ってて、
私も今度のサイパンで30mまで潜れるライセンスを取ってくる予定なので、
なんだか楽しみ♪

海の中って青くて綺麗だよなぁ。。(←妄想中)

ちょっとでもダイビングに興味のある人にご参考↓
ダイビング団体 PADI(パディ)

このままだと、来週の海猿オンエアも見ちゃうなぁ。きっと。
by milk_tea4u | 2008-08-03 10:03 | 映画
『ドラゴン・キングダム』
『ドラゴン・キングダム』を観てきました!

あらすじ: カンフーマニアで、孫悟空を夢見る17歳のジェイソン(マイケル・アンガラノ)。ある日チャイナタウンでギャングに追われた彼は、次の瞬間古代中国のとある村で目を覚ます。大酒飲みの男ルー・ヤン(ジャッキー・チェン)に危機を救われたジェイソンは、やがて白馬に乗ったサイレント・モンク(ジェット・リー)に出会い……。(シネマトゥデイ)



おぉ~!思ってたよりなかなか良かった!

ストーリー的にも割りと好きだし、

何よりもアクションの質が高い!!

さすがジャッキーやね~。
舞台は中国。本場は違うわぁ。
少林少女観たときは、アクションシーンも『う~ん、少ないなぁ』
って感じでしたが、この映画は、むしろほとんどアクションシーン。

しかも、CGっていうよりもガチで。本気。(笑)
さすがにワイヤーは使ってるけど、
それでも、本気の戦いっぷりが迫力アリアリです。

あと、主人公の少年の、
最初からラストにかける成長振りには、鳥肌が立ちました。
体力的にはもちろんのこと、メンタル的な成長振りに、思わず拍手したくなりました。

やっぱり努力して努力して頑張ってる様子っていいよねぇ。(←しみじみ)

キミ輝いてるよ!!

と、言いたくなる(笑)

孫悟空が出てきたときは、内心『この映画、大丈夫か~っ?』って思ったけど、
最終的にはなかなかのまとまり。

なんか観てよかった~☆
私も負けてらんないな。

■ドラゴン・キングダム■
監督: ロブ・ミンコフ
製作総指揮: ライアン・カヴァノー
出演: ジャッキー・チェン(ルー・ヤン/オールド・ホップ)、
    ジェット・リー(サイレント・モンク)、
    マイケル・アンガラノ(ジェイソン・トリピティカス)、
    コリン・チョウ(ジェイド将軍)、
    リウ・イーフェイ(ゴールデン・スパロウ)、
    リー・ビンビン(白髪魔女)
by milk_tea4u | 2008-08-03 09:39 | 映画
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』を観てきました!

あらすじ: 1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。(シネマトゥデイ)


面白かったー!!超爽快ー!

やっぱりインディーは老いてもカッコいいなぁー!
私も冒険に出かけたい!
っていうかタフになりたい。ワクワク感を味わいたい♪

特に期待して見に行ったわけではないですが、
すごく良かったー!
笑えるポイントも細かいけどたくさんあるし。

『ぜったい無茶だー!(笑)』

って思うポイントもあるけど、
インディー・ジョーンズシリーズは、
変に身構えないで見られるのが一番好きだなぁと思う。

ハリソン以外にこの役できる俳優さんもナカナカいないでしょう。

過去の3作(20年くらい前の作品?)も、
小さい頃から好きで何度も見ていたので、
個人的にはとっても嬉しいシリーズ復活でした☆

やっぱり人生冒険だよなー♪

私もがんばろー!!

■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国■
監督: スティーヴン・スピルバーグ
製作総指揮: ジョージ・ルーカス 、キャスリーン・ケネディ
出演: ハリソン・フォード(インディアナ・ジョーンズ)、
     シャイア・ラブーフ(マット・ウィリアムズ)、
     レイ・ウィンストン(ジョージ・マクヘイル)、
     カレン・アレン(マリオン・レイヴンウッド)、
     ケイト・ブランシェット(イリーナ・スパルコ)、
     ジョン・ハート(オクスリー教授)
by milk_tea4u | 2008-06-22 23:18 | 映画